藤井風への想い

語ることで過ごせる毎日

250 パナスタのまつり🏮来た!

藤井風、大好きです。

好きになりすぎて、生活に支障が出そう(出ていた)ので、何とか自分を取り戻そうと考えて、こちらで想うままに語ることで何とか生活しています。

昨晩は、珍しく遅くまで起きていて。いつもなら気付かない、風からの連絡に気付きました。(InstagramTwitterYouTube、風アプリなどからのお知らせを、風からの連絡と呼んでいます)

パナスタの「まつり」のライブ映像公開🏮🏮🏮

こんな突然なんだ!嬉しい!

思ったことや感動を忘れないうちに、とりとめがありませんが自分の記録です。

毎回、風の何かがUPされるたびに、「最高」こんなの見たかった!って思うのですが・・結局、毎回「最高」です。

自分が初めて、風に会えたパナスタ。

興奮しすぎて、感動しすぎて、情報量多すぎて、あんまり覚えていることが少ないパナスタ(笑)

でも、あの空気感だけはしっかり覚えている。

こんなに早く、このパナスタの「まつり」の映像を公開してくれて、ありがとう!!

そして・・・イントロからして、え?こんなふうだっけ?全然覚えてない・・・

え?こんなにスクリーンでも花火上がってたの?いまいち覚えていない、自分が情けない。

いやいや、いいのです。

これ、「まつり来る~!」って感じで、感情が高ぶるイントロ。

風が汗をかいているイメージ、全然ないけど、この時の風は軽く汗ばんでいて。あ、やっぱり風って人間だったんだ・・って変なこと思ってました。(この前、Creepy Nutsのライブ映像を見ていたら、R-指定さんの汗が尋常じゃなかったので、そういえば風が汗まみれって見たことないなって思っていたのです)

そして、この表情!時々、すごく優しくて、風に会いにきている皆が楽しんでいる姿を風が喜んで見渡しているような表情が、たまりません。なんだか、風も喜んでくれているって思うだけで胸がギューっとなります。

手の動きも、綺麗✨

何度見ても、こんな演出だったんだ!って。

こんなド派手な演出だけど、風自体はシンプルに風で。風の風としての魅力がすごく詰まっている。

本当に私、この場にいたのか?

いました。いましたよ。

そして、フェイク?というのでしょうか?かっこよすぎて、痺れます。何度も聴きたくなります。やっぱり、風って良い・・、風の歌最高。風の音楽、歌の魅力詰まってる!やっぱり風が大好きだった。

そして、この「まつり」は本当にまつり。一体感のある熱い「まつり」。

高いところでのパフォーマンス。何度か見てると、「怖くなかったのか?」「花火の音で驚いて落ちなくてよかった」とか、余計なことも浮かんでくる。

とにかくこの「まつり」感すごい。今年の夏、花火観に行ったっけ??今年のまつり、花火は、私にとっては、このパナスタ。

ずっずDiaryでも、このパナスタで「風の音楽的なすべてを見てもらいたい」って言っていました。衣装も演出もバンドメンバーもダンサーズも、この「まつり」だけ見ても、もう最高、詰まってる。

現場での空気感も感じさせてくれ、現場では見れなかった全体像を何度も見せていただけるこの映像公開、本当にありがたい。

「次はここ見よう!」って見どころが次々浮かんできて、このまつりの映像のリピートが止まらない人がどのくらいいるのか!?と思います。楽しいものを、思う存分楽しめるこの幸せ。

これを観て、来月また風に会いに行ける、なんと幸せなことか。今度は、もっと冷静に、詳細まで見てきたい。いや、多分、無理。舞い上がってしまうだけだろう。

もはや、それでも良い。

体調が流行り病前ほどに戻っていないことをネガティブに思うことも、昨日のなんだか悲しいTwitterのことを憂うことよりも、毎日感謝して頑張って過ごして、風に会いに行こう!と結果ポジティブになれる。

風のパワー、最強。

そして、会えない時も、YouTubeには風がいます。時間を作れば、イケ風にもボサ風にも会えますから。

そしてこのパナスタのBlu-rayには、宮地さんのドキュメンタリーがついていると思うと、ライブ映像だけでもどんだけ楽しめるってくらいなのに、全てを堪能するのにどれだけ時間必要なのか???って、今からワクワクが止まらない。

やっぱり風の音楽は圧倒的。風の魅力は圧倒的。こんな人を、ちゃんと見つけることができて、好きになれて本当に良かった。

そして、今朝は久しぶりに弾けるようにしたピアノで「優しさ」を初めて弾いて見たら、なんと難しいことか(笑)

今日のブログは、いつもに増して内容がなく、「とにかく風が最高」ってことしか言えなかったけど、自分のパンパンに詰まった想いを吐き出せる場があって良かった。

風さん、ずっずさんをはじめとするチーム風さん、パナスタに関わっていた皆様、ありがとうございました。